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8-a.ご当地マンホール Feed

【話題の現場】東京都美術館の丸いオブジェ

【話題の現場】東京都美術館の丸いオブジェ

4月11日に、アートサイトのほうでお世話になっている、
作家さんの版画展を鑑賞しに、上野の東京都美術館に行ってきました。
ちゃんと行くのは、初めてかもしれません。
この日は、平日、金曜日だったのに、ずっと天気が優れず、
久しぶりの晴天&ぽかぽか小春日和で、人出がぐっと多かったです!

さっそく、マンホールチェックです(笑)
高圧線(?)桜ですかね。東京都は全部これなのかな??

国立西洋美術館では、『ウルビーノのヴィーナス』展が開催中で、
どどんと看板が!!ちょっとびっくり!
ちょうど、新日曜美術館でも放映されてましたっけね。
5月18日まで展示中のようです。

さて、目的の東京都美術館に行くまでが、誘惑の嵐でしたよ(笑)
道端で演奏してる方や、桜も咲いてて綺麗だし、中央にある大きな噴水は
絶景の撮影スポットで、たくさんの方がカメラをかまえてました。
公園ではお散歩中の人がいっぱい、のどかにベンチに腰掛ける人もいっぱい。
寝てる人もちらほら・・・。猫もおちおち寝ておられず、さっさか移動してました。

そして、東京都美術館に着くと・・・・

なんですか!!!この丸いオブジェはーーー!!!(歓喜*)
思わず激写っす!!

丸い。ほんとーーーに丸い。
ここまで丸いと、嬉しくて、しあわせな気持ちになります。
自分がしっかり、映っているので、
映っている自分を見ながらオブジェの周りを走り
「あははは~☆どこまでも丸い~!」
「ずっと映ってる~☆(当たり前ですね;)ひゃはははは~*」
と笑っている、わたしは、
多分、どっから見ても、あやしさ満開だったと思われます(汗;。)

【ご当地マンホール】秋川

浜口賢治さんの、
「ローコスト住宅にチャレンジ!!
 700万円台で注文住宅を建てた―マイホーム建築奮闘記―」
で、おなじみの、浜口さんの住宅を建てた、
宮本建設さん・・・現「あきる野ハウジング」さまの取材に、
先日2月2日(日)に出かけてきました!

さて、初めて下車しました、「秋川」の地!
駅前ものどかですよ~*でも、バスターミナルのある出口のほうは、
駅前大通りや、キララ通りなど、通りに面してルピア、
あきる野とうきゅう、図書館、キララホール、などひらけてます。
駅前を線路と平行に走る大きな道路は市役所やレストランなども並び賑やかな様子。

こちらが、バスターミナル側の駅入り口。

駅の通路には、この秋川を象徴する、タイルが!

反対側の出口(出口2)のほうに降りると、秋川渓谷の看板でしょうか。
釣りやバーベキューなど楽しめそうですよね☆

なんで、「あきる野」という駅名にしなかったのかな?と思ったんですが、
7年位前に、秋川市と五日市町が合併して、あきる野になったそうです。
なるほどね~☆

駅前に図書館の返却ポストがあるなんて、初めて見ました!
これって便利ですねえ~*なんか、こういうの、好きです*
きっと、大きな駅だと、難しいでしょうね。返却本であふれかえりそう・・・。

はい、以前も撮りましたが、あきる野のご当地マンホールです!

こちらは色つきの「あきがわし」と書いてある、ご当地マンホール。

あれ?!よくよく見たら「アキガワ駅」なんですね。
「か」かと思ってました。「ガ」だった。今、気付きました・・・。


【ご当地マンホール】世田谷区梅ヶ丘にて

世田谷区梅ヶ丘に取材に行った時に、カメラを持って駅近辺をうろつきました。
わたしは、マンホールとか、ちょっとした街の中にある「ご当地もの」に
目が引かれる傾向があります。

ご当地じゃないんでしょうけど、必ず目が行きます。
色のバリエーションって、このくらいなのかな。
消火栓マンホールって、何処がつくるんでしょうか?消防署??
一度も、これを作ってはめてる現場を見たことがありませんし、
交換している場面に遭遇したことがありません。謎です。

これは、世田谷区の鳥、オナガですね、どどんと。
この地域一体の植物の説明のパネルが並んでます。
くちばしでくわえている、丸いのは、区の紋章ですね。
外の輪は区内の平和、中心は「世」の文字が三方に広がったもので、
人びとの協力と区の発展を意味しているそうです。

こちらは、世田谷区の花、サギソウですね。こういうの、大好きです。
道路わきにあったので、しゃがんで撮っていたら、駐車場から出る車に
乗り込んだサラリーマンが「あらあら、ほほえましいね」と笑っていました。
邪魔だと言われないで、よかったです。。

これは、世田谷区の木、ケヤキ。手が四方から出てるのが面白いです。
みんなで、守ろう、育てよう、みたいな。信号のところにありました。
こういうのって、いったい、どこが企画して作るんでしょうね。
やはり、区?行政でしょうか?

これは、駅から近い、住宅街の脇にある、細道の壁に、このように、
等間隔でプレート(?)が埋められていて、いろんな絵柄なんですよ。
なかなか楽しいです。こういう、「いったい誰が見るの?」と言われそうな、
そういうのが、好きです。いいんです、見る人は見るんです(笑)
これなんかは、どこが作ったんでしょうね?
建物の敷地内だったら、そこの建設会社ってことになるんでしょうか。

さすがに、東京なので、ご当地マンホールは無いよなあ・・・とさ迷っていたら、
ありました!別にご当地マンホールじゃないんでしょうけど、
これを見つけたとき、「これだ!」と出会えて嬉しくて座り込んでしまいました。

しかし、深い。散歩中に突然子供に尋ねられたら、
親としてどう答えるかな・・・と考えてしまいます・・・。
このあと、羽根木公園に行ってみました。

いや~やっぱ、公園っていいです。子供も遊んでますし、
若者もランニングや野球してますし、犬の散歩や、
ベンチで寝そべったり、話したり読書したりする人もいます。
猫に餌をやるおじさんがいて、猫もいっぱいいました。
カラスもゆっさゆっさ、木から木へ移って遊んでました。

木に囲まれてる広い空間っていうのは、気持ちいいもんです。
住んでる地域、近所にこういう公園があったら、嬉しいですね。

最後、すごく気になった、椅子(?)のようなもの。
あれはどうして、ああいうフォルムなんでしょうか。
もしかしたら、わたし自身、疲れてて座りたかったのかも・・・・。

【ご当地マンホール】コレクション写真公開

編集部ちてなのご当地マンホール写真のコレクションを公開します。

▼秩父市(埼玉県)の防火水槽用

▼秩父市(埼玉県)の消火栓用

▼昭和町(山梨県)

▼新宿区(東京都)